何が原因

Web担当の山田です。

11月頃から首の左側が痛くて、
顔を左に回しにくくなっています。

その痛みは左側の背中から右側の腰、
そして右ひざへと続いていますので、
何やら神経が関連しているような気も。

そして今朝はそれに寝違えが加わったのか、
左の肩甲骨のあたりがバキバキに凝った感じで、
首を押さえていないと頭が重くて支えが欲しいくらい。

何が原因なのでしょうか…。

さて、今日の画像はポケモンGOで、
最近遅ればせながら研究の末に習得した、
遠くにいるポケモンにボールを当てる、
いわゆるボールを遠投する方法。

知っている方は既に知っていると思いますが、
ぼっちプレイヤーのため、
一人試行錯誤するしかない私にとっては、
飛躍的に遠くまでボールが投げられる
とても画期的な方法だったので、ご紹介。

遠くにいるポケモンには、
過去にかなり痛い目にあわされた経験がありますが、
下の画像の矢印の感じで投げると、
最も遠いと誉れ高いカイリューにも、
タイミング次第では
比較的簡単に当てることができました。

最初は画面中央にいるモンスターのあたりで
カーブボールを投げるための準備である、
ボールぐるぐる。

その後、一旦ボールを画面右下の
手前側に持ってきてから、
反動とともに画面左上に向かって
一気に腕を振り抜く!

矢印を左右反転させた動きでも、
おそらく大丈夫だと思います。

※指が画面をなぞる速度は、
あまり速すぎてもNGのようです。

OSや端末の機種によって
投げ方のコツは違ってくるかもしれませんが、
私にはこの一度助走をつけてから
投げる方法が一番しっくりきます。

ちなみに、この方法を習得する前に私が使っていた
カーブをかけないで遠くにボールを投げる方法も
ちょっとご紹介。

野生のモンスターと対峙したとき、
指で触れる前のモンスターボールは、
上下にぴょんぴょん弾んでいますが、
その弾むボールが一番上あたりに着た瞬間、
指でボールに触れて真上に「シュビーン!」で
カビゴンやラプラスあたりにも、
3回に1回くらいは何とか届きました。

しかし前述のカーブ+助走の方が、
私は安定して遠くまで投げることができるようです。

ところで。

今日現在、ポケモンGOで
私が捕まえたポケモンの数は5,360匹。

ポケモンは威嚇してきて投げたボールを跳ね返したり、
1度ボールに入っても抜け出してしまうこともあるため、
1匹に2回以上ボールを投げる場合が多々ありますので、
たぶん1万回くらいは右手を「シュビッ!」と
やっているはず。

ということは、もしや右手でモンスターボールを投げ過ぎて、
体の片方側にばかり負担がかかることによって、
左の首に痛みが…?

考えすぎでしょうか。

しかしそれ以上に、ポケモンGO、やりすぎですね…。

日記