雲仙錠

16種類の植物性生薬が腰痛、神経痛、関節炎などの
さまざまな慢性の症状に対応し、
全身の調和を図りながら痛みを和らげます。

関節や腰の痛みでお悩みの方へ「雲仙錠」

雲仙錠は16種類の生薬を組み合わせることで鎮痛・消炎効果を発揮する、飲みやすい錠剤タイプの生薬製剤です。
鎮痛作用を示す9種類の生薬、鎮痙作用を示す5種類の生薬、そして8種類の抗炎症作用を示す生薬が痛みを和らげます(配合されている16種類の生薬には、重複して作用を示すものがあります)。

こんな時「雲仙錠」16種類の
生薬の働きがお役に立ちます

腰の痛み

腰から脚にかけての痛みやしびれは、起床の時、椅子から立つ時、長い時間同じ姿勢の時、階段を下りる時などに感じます。
横になって身体を丸くし、腰部に温かいタオルをあてると楽になります。

首・肩・背の痛み

肩こりや首・肩・背の痛みは、症状が進むと箸が持てない、ボタンがかけにくい、字が書けないこともあります。
動かすと痛む場合は、痛みのある動作は極力避けましょう。また、安静にしていても痛む場合は、散歩するなどで適度に動いたり、入浴などをして患部を温めましょう。

関節の痛み

ひざ、股、腰、手指、ひじ、そして首など、関節に腫れや痛みが現れ、痛みは関節を動かしたり曲げた時に生じます。
できるだけ体を温めましょう。無理な体勢はやめ、長時間同じ姿勢は続けないようにしましょう。

神経の痛み

例えば、坐骨神経の圧迫による痛みは、太ももに鋭く感じ、症状が進むと少し歩くと前かがみで休むようになります。
中腰姿勢に気をつけ、重いものを持ったりしないようにしましょう。

五十肩

突然に、肩関節に激しい痛みやしびれが出て、安静にしていても痛みます。少しずつゆっくりと肩を動かし、血液の流れを戻します。また、お風呂で肩を温めましょう。

「雲仙錠」が効く3つのポイント

鎮痛・消炎作用を有する生薬等を16種類配合
痛みを起こしている部分の血流を改善
痛みを起こしている部分の炎症を抑える

「痛くてつらい!!」
でもどうしたらいいの…?
腰痛、神経痛、関節炎などの
慢性の痛みには生薬製剤の雲仙錠

雲仙錠(指定第2類医薬品)
内容量:190錠/430錠

雲仙錠に配合されている鎮痛・抗炎症作用を示す16種類の生薬が痛みそのものを和らげると同時に、体の中にある余分な水分を調節し、血液障害や新陳代謝障害など、炎症部位の痛みのもとも改善します。
【効能・効果】神経痛、リウマチ、関節炎、筋肉痛、腰痛、背痛、五十肩